『FunHouseメソッド』で身に付ける、自分から話せる英語力!

『FunHouseメソッド』の特色

Ⅰ.子ども時代に絶対『phonics』!

日本の英語教育では、abcをまず「エイ、ビー、シー」と発音して覚えますが、欧米ではこのような覚え方はせずに、まず「abc」の音から学習に入ります。
『phonics』はalphabetの音、英語を発音するときのルールです。
日本語を学ぶ場合、それぞれの言葉自体に意味があるため、『読み書き』を重視した学習法が効果的です。しかし、英語をはじめとするalphabetの言葉は『音のことば』であり、文字一つ一つには意味は無く、alphabetが集まってできる音によって意味をなす言葉です。つまり、英語は“音”そのものをまず学ぶことが大切なことばと言えます。『phonics』のルールで、約75〜80%が発音できるようになります。知らない単語であっても発音出来るようになり、外国人講師からネイティブの「音」を身につけていれば、その発音も正確になり、カタカナ英語にはなりません。外国人講師だから“絶対いい!”のです。
人間の聴覚は、大体10才前後で確定してしまうので、語学の世界では、『10才の壁』とも言われています。“英語耳”のためには小学生時代がラストチャンスです。e-boxの英語学習プログラムで、英語力を身につけましょう。

Ⅱ.「楽しいから身につく」「身につくから楽しい」

Ⅲ.「英語を学び」「英語で学ぶ」

英語教室を15年間実践する中で、いつも思うことは、「“違い”を認め、受け入れられる人に育ってほしい」ということです。人と“違う”ことが原因で“いじめ”がおこるのは、「周りと同じ事がよし」とされる日本だからかもしれません。そんな日本社会で育つこどもたちに、「違うことが面白い!」と、“違い”を認めて尊重する心を養ってもらいたいと常々考えております。
そのためには、世界で最もたくさんの人達が話す『英語』はとても有効です。
しかし、だからといって、日本で育っていくのであれば、日本文化もしっかり身につけてほしい。一方に偏るのではなく、両輪を身につけた、バランス感覚のある人間に育ってほしいのではないでしょうか。
そこで、英語でコミュニケーションをとることはもちろんのこと、英語を使った日本文化も学べるプログラムも取り入れ、外見や習慣や考え方などが違う異文化に接して多様性を体感し、たくさんのことに気づき成長できる「英語を学び」つつ、「英語でさまざまなことが学べる」プログラムです。

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